電話や対面で話したがる人たち

雑記

駒鳥です。

今朝のことなんですが、例によって佐々木さんの、以下のようなツイートがあり、

ふいっとこういうリプライをしました。

すると、知らないところで何人かの方にリツイートやいいねをされていました。
多分みんな同じようなことを思ってたんだろうなーと。

人の作業に強引に割り込む電話というコミュニケーション

電話というコミュニケーションは、基本的に、強引に相手の時間を奪うものだと思います。

例えば、仕事をしていて、とあるお客さんから不意に電話があり、それに出て話していたら10分とか20分平気で使ってしまうとか。
でも話した内容って大したことなくて、「メールでくれれば見るだけで済んだのに」と思うことも多々。

相手の作業をきって時間をもらう、という意識は追っておいた方が良いのかなと思います。

もうちょっとインターネットの恩恵にあずかってもいいのではないか

今の時代、普通にメールでやり取りをすればそれで済むようなことも多いのですが、どうしても電話じゃないとだめ、対面で話さないとだめ、という人は結構多い気がします。
人、というか、そういう体質な会社、というか。

もちろん全部が全部メールで良いということはないのだけれど、そこの線引きをせずになんでもかんでも直接話したい人は多いですね。
お互いの時間削減のためにも、もっとインターネットの恩恵にあずかればよいのにな、と思う次第です。

それでは。

スポンサーリンク